世界

ステンレス鋼への高周波ろう付け超硬 | 投稿者: Hlqheater | 2024年5月

5月 4, 2024 / nipponese

1714835883
2024-05-04 15:10:33

ステンレス鋼への高周波ろう付け超硬
IGBT 加熱ユニットを備えたステンレス鋼シャフトへの誘導ろう付け超硬

目的 ディガー用ステンレスシャフトに円錐形超硬をろう付けする
材質 円錐形超硬 直径 1.12 インチ (28.4 mm)、高さ 1.5 インチ (38.1 mm)、ステンレス鋼シャフト 直径 1.12 インチ (28.4 mm) およびさまざまな長さ、黒色ろう付けフラックスおよびろう付けシム
温度 1500°F (815°C)
周波数 277kHz
機器 • DW-UHF-10 kW 誘導加熱システム、1.0μF コンデンサ 2 個、合計 0.5μF を含むリモート ワークヘッドを装備
• この用途のために特別に設計および開発された誘導加熱コイル。
プロセス 3 回巻きのヘリカル コイルを使用して超硬合金をシャフトにろう付けします。 スチールシャフトにはフラックスが塗布され、その上にろう付けシムが配置されます。 超硬チップはフラックス処理され、シムの上に置かれ、超硬の皿穴の位置に合わせられます。 フラックスがガスを放出し、炭化物が圧力を高めてシャフトから反発しようとするため、穴はフラックスされません。 ろう付けシムを流動させて良好な接合を形成するために、85 秒間電力を加えます。
DAWEI の顧客には、ディガーのろう付け品質に不満があるため、より高品質のろう付けプロセスを求めています。 DAWEI の顧客は、サンプルのろう付けディガーと、ろう付けプロセスの開発において Ameritherm 研究所から受けた支援に非常に満足しています。
結果/利点 誘導加熱により次のことが可能になります。
• 必要な場所のみを急速に局所的に加熱します。
• クリーンで制御可能なジョイントを作成します。
• 製造にオペレータのスキルを必要としないハンズフリー加熱
• 均一な加熱分布

超硬をシャフトにろう付けする
シャフトへの超硬ろう付け高周波ろう付け
ステンレスシャフトに超硬ろう付け

#ステンレス鋼への高周波ろう付け超硬 #投稿者 #Hlqheater #2024年5月