こんにちは。私は理由口腔顎顔面外科の身元長に両顎手術を受けてからいつのまにか12ヶ月になりました。時間が本当に早く過ぎたようで、こうして1年目後期を書くことになるので感慨が新しくなります。
初めて手術を決心した理由は、不正咬合のために食べ物を正しく切って食べることができず、発音も不正確で日常生活で不快感が多かったからでした。手術序盤には腫れや痛み、食事制限などで大変な時期もありましたが、今振り返ってみるとその時間があったので今の快適さがより大きく感じられるようです。
現在12ヶ月目の今では特別な副作用や痛みはまったくありません。矯正器は9ヶ月目に除去し、今は保持装置だけを着用していますが、これも多く慣れて不快感はほとんど感じません。発音も多く自然になり、かつてに気になっていた部分がある瞬間からはまったく意識されないほどになりました。食べ物も制限なく楽に食べることができ、日常生活全般で手術前とは確かに違う生活をしていると感じます。
見た目の変化ももちろん満足ですが、何より機能的な部分が改善されたことが最大のメリットのようです。食べること、話すこと、呼吸することまで、すべての部分が自然になり、生活の質が本当に上がりました。回復過程の途中で若干の痛みや心配される時期もありましたが、その度に身元長が入念に状態を確認していただき、細かく説明していただき、最後まで安心して回復できました。
1年が過ぎた今振り返ってみると、理由口腔顎顔面外科の身元長に手術を受けた選択は本当に良い決定だったと思います。両顎手術をお悩みの方に私の経験が少しでも役に立てば幸い、私のように不正咬合や発音の問題で不快感を経験している方なら専門的な相談から受けてみることをお勧めします。
私の両顎手術の話はここまでであり、今後は維持装置をよく管理しながらこの快適さを長く維持してみたいと思います。
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